BJYの備忘録
千葉県東総でアマチュア無線を楽しんでいます。 以前は九十九里エリアでお手軽移動運用がメインでした(UHF)。 コロナ禍以降は固定運用がメイン(HF)。 実家(東京八王子市)からも時々QRVしています。
第33話:こんなモノを作っています(各国のコールエリアマップ)
アマチュア無線を続けていると、自然に、地理に接する機会が多くなります。
例えばJCCなどを追いかけている方であれば、日本国内の地理に強くなり、
DXCCを追いかけている方であれば、世界の地理に強くなることでしょう。
自分も昔、HF帯で交信した異国の局のQSLカードを眺めて、そこは何処なんだろうと
興味を持ち、世界地図を拡げて目で探した日々が懐かしく思い出されます。
日本国内の局でしたら、JCCマップや町村マップは数多く出回っていますので、
情報には困らないと思いますが、一方で海外の局の場合は、ネットで検索しても
なかなか適当な地図が見当たらず、アメリカを除けば、日本で言うところの
AJDマップ(コールエリアマップ)に相当する地図を探すのが困難です。
そこで私は、手前味噌ですが、各国のコールエリアマップを作成してみることにしました。
まずは、日本から身近にQSOできる所から始めています。
例として、インドネシア(YB)のマップはこんな感じになりました。

これは、ネットで入手したfree mapに、0~9のコールエリアを追加編集したものです。
こうすることで、例えばYB9の局がCQを出していた場合に、YB9はこの辺だな、とか、
まだQSOできていないYB3はここなんだ、とかが一目瞭然になります。
このようなマップが手元にあると、ただ漫然とQSO数を重ねるよりも、1回毎のQSOが
活き活きとして楽しいものになりますね。
例えばJCCなどを追いかけている方であれば、日本国内の地理に強くなり、
DXCCを追いかけている方であれば、世界の地理に強くなることでしょう。
自分も昔、HF帯で交信した異国の局のQSLカードを眺めて、そこは何処なんだろうと
興味を持ち、世界地図を拡げて目で探した日々が懐かしく思い出されます。
日本国内の局でしたら、JCCマップや町村マップは数多く出回っていますので、
情報には困らないと思いますが、一方で海外の局の場合は、ネットで検索しても
なかなか適当な地図が見当たらず、アメリカを除けば、日本で言うところの
AJDマップ(コールエリアマップ)に相当する地図を探すのが困難です。
そこで私は、手前味噌ですが、各国のコールエリアマップを作成してみることにしました。
まずは、日本から身近にQSOできる所から始めています。
例として、インドネシア(YB)のマップはこんな感じになりました。
これは、ネットで入手したfree mapに、0~9のコールエリアを追加編集したものです。
こうすることで、例えばYB9の局がCQを出していた場合に、YB9はこの辺だな、とか、
まだQSOできていないYB3はここなんだ、とかが一目瞭然になります。
このようなマップが手元にあると、ただ漫然とQSO数を重ねるよりも、1回毎のQSOが
活き活きとして楽しいものになりますね。
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第32話:ちょこっと1.2GのANT比較実験
今年のFDコンテストは、1200MHzで出てみようとANTの準備をしていたのですが、
あいにくの悪天候で移動することが叶いませんでしたので、コンテスト後の晴天の
日に、以前からやってみたかったANTの比較実験を行うことにしました。
↓①は移動メインで使っているクリエート社の18EL-Yagi (ブーム長約1m)
↓②は以前比較実験した某社の23EL-Loop (ブーム長約2m)
すでにメーカーは存在しません。
↓③は某局から拝借中の22EL-TwinLoop (ブーム長約1m)
とても丁寧に作られています。
テスト方法は、これらのANTに1.2GのRIG(IC-9700)を接続し、離れた場所に
設置した簡易SG(ノイズジェネレータ)から出される微弱電波を受信して、
RIGのSメータの読みで性能を比較しようというものです。
ANTの設置場所と高さは同じ条件で揃え、ANTマストには非金属のポールを用い、
簡易SGからのシグナルが最も強くなる方向(フロント)にANTを回し、その時の
RIGのSメータを読みます。
まず、①と②の比較は昨年すでに行いましたがデータが残っていませんので、
結果のみを記すと、②の方がブームが2倍も長いにもかかわらず、①の勝利でした。
そこで、今回は①と③の比較実験を行いました。

写真のANTの角度が違うように見えますが、実際には同じ方向を向いています。
ANTの前方20m離れた所の車の上に、↓の簡易SGが置いてあります。
簡易SGの高さとANTの高さはほぼ同じです。

結果は・・・
↓①
↓③
これだけの差が出ました。驚きです。
同じブーム長でも、③の方が見た目も豪華でいかにも飛びそうに見えるのですが、
今回の実験では18ELの勝ちとなりました。
メーカー公表値のフロントゲイン19dBiは本物だと実感しました。
あいにくの悪天候で移動することが叶いませんでしたので、コンテスト後の晴天の
日に、以前からやってみたかったANTの比較実験を行うことにしました。
↓①は移動メインで使っているクリエート社の18EL-Yagi (ブーム長約1m)
↓②は以前比較実験した某社の23EL-Loop (ブーム長約2m)
すでにメーカーは存在しません。
↓③は某局から拝借中の22EL-TwinLoop (ブーム長約1m)
とても丁寧に作られています。
テスト方法は、これらのANTに1.2GのRIG(IC-9700)を接続し、離れた場所に
設置した簡易SG(ノイズジェネレータ)から出される微弱電波を受信して、
RIGのSメータの読みで性能を比較しようというものです。
ANTの設置場所と高さは同じ条件で揃え、ANTマストには非金属のポールを用い、
簡易SGからのシグナルが最も強くなる方向(フロント)にANTを回し、その時の
RIGのSメータを読みます。
まず、①と②の比較は昨年すでに行いましたがデータが残っていませんので、
結果のみを記すと、②の方がブームが2倍も長いにもかかわらず、①の勝利でした。
そこで、今回は①と③の比較実験を行いました。
写真のANTの角度が違うように見えますが、実際には同じ方向を向いています。
ANTの前方20m離れた所の車の上に、↓の簡易SGが置いてあります。
簡易SGの高さとANTの高さはほぼ同じです。
結果は・・・
↓①
↓③
これだけの差が出ました。驚きです。
同じブーム長でも、③の方が見た目も豪華でいかにも飛びそうに見えるのですが、
今回の実験では18ELの勝ちとなりました。
メーカー公表値のフロントゲイン19dBiは本物だと実感しました。
第30話:ZS6BKWは小休止・・・ロングワイヤー2題
今年も夏本番の季節がやってきました。
が、8月に入って連日の猛暑・・・いやー参りました。気温35℃では外に出る気になれません。
おまけに、FDコンテストの日は、当地では台風の影響で雨風強く移動も出来ず。
仕方なく、固定でHFでのプチ参加となりました。
ということで、8月に入っても相変わらずHFの運用を続けているわけですが、
このところ、ウチのZS6BKWはハイバンドで一向に調子が上がらず、ローバンドでも
段々と限界が見えてくるようになりました。それは、
・3.5MHzでは、南米とはQSOできるが、ヨーロッパはかすりもしない!
・1.9MHzでは、国内QSOでも力不足を感じる(特にSSB)
今のところ、100Wでの運用なので、これを200WにQROすれば少しはジレンマが
解消するのかもしれませんが、それよりもANTで試してみたい事が沢山あります。
そんなわけで、今回、ZS6BKWは少しお休みさせて、他のANTの実験を行いました。
<実験1>ZS6BKW流用の1.8MHz用T型LW
これは、上の画像を見て頂ければ一目瞭然だと思います。
①は数年前に試したもので、7MHzのDPをそのまま一切手を加えずに、DPの
エレメント(片側10m)と給電ケーブル(10m)を一体化して、T型のLWと見立てた
ものです。アース側はλ/4のカウンターポイズとしています。
このANTは、こんな簡単な構造でも国内QSOには十分通用しました。
②は今回試したもので、①と同様にZS6BKWはそのまま一切手を加えずに、
ZS6BKWの横エレメント(片側14.25m)とラダーライン(12.1m)と給電ケーブル
(35m)を一体化して、T型のLWと見立てたものです。合計の長さがλ/4より
遥かに長いのですが、一応ANTカプラーの整合範囲内でしたのでOKとします。
アース側はλ/4のカウンターポイズとしています。
さて結果は、、、
・ノイズレベルが高い(常時S9+)→SSBではキツイ。FT8なら問題なし
・飛びの方も期待したほどには向上していない。
・SWRはANTカプラーの出口ですんなり下がるので、RIGへの負担は軽い。
となり、ZS6BKWに比べて良い点はSWRだけになってしまいました。
ちなみに同軸ケーブル終端の短絡をやめて元のZS6BKWの姿に戻すと、
ノイズレベルはS4に減り、S5のSSBの局もちゃんと聞きとれました。
やはり耳の良さは重要ですね。
<実験2>ZS6BKW流用の42m長逆L型LW
実験1の結果を踏まえて、ZS6BKWを丸ごと流用するのはボツにして、
ZS6BKWの片側のエレメントだけを延長して長いロングワイヤー(全長約42m)
としたものを実験してみました。ワイヤーの先端は地上高6mです。
全体のスタイルとしては、逆L型のロングワイヤーとなり、給電部のマッチングは
ATU(AH-3)を用い、アースは以前使っていたカウンターポイズに30mのワイヤーを
パラレルにして、低い周波数の効率を上げるようにしました。
この場合、ZS6BKWのもう片方のエレメントは不要になるので、未接続とします。
南東方向にワイヤを展開した理由は、過去の数々のロングワイヤーの実験結果から、
「波長に比べて低い高さに設置したλ/4の逆L型のLWは、ワイヤーの展開方向とは
逆の方向に指向性が出る」ことに由ります。つまり、今回の目論見は、1.8MHzや
3.5MHzでの北西方向の飛びを期待してのことです。
全体を42mにしたのは、3.5MHzのλ/2を意識したためです。
1.8MHzでλ/4以上、3.5MHzでλ/2、7MHzで1λ、ここまでが期待の範囲です。
10MHz以上のバンドは全く期待していませんでした。
あと、ロングワイヤーなどこの手の接地タイプのANTは、家電ノイズの影響を
受けやすいので、”おまじない”としてワイヤーの先端に直径15cmの小ループを
接続しました。(1.8MHzでのノイズ軽減対策用です)
さて、今度の結果はどうでしょうか、、、
ローバンド:
・1.8MHz・・・国内の西方面に対しては良好。北方面はやや弱くなった感じ。
海外はASロシアとJD1とQSO。pskpeporterではVKにも-15dbで飛んでいる様子。
心配していたノイズレベルはS6で、SSBでもQRK5でQSOできる。
・3.5MHz・・・サイド方向の南米方面は弱くなったので、一応ビームは効いている感じ。
ヨーロッパはまだ期待したほどには入感していない。
・7MHz・・・北米にもヨーロッパにもZS6BKW並みには飛ぶ。指向性は感じない。
ミドルバンド:
・10MHz・・・ZS6BKWでは使用不可のバンドだったので比較はできないが、
北米にもヨーロッパにもそれなりに飛んでいる。NEWエンティティが増えて7MHzと
拮抗するようになった。
・14MHz・・・まだ試していない
・18MHz・・・なぜかヨーロッパに良く飛んでいる。すごいぞLW!
ハイバンド:
・21MHz・・・近隣の国はQSOに問題なし。
・24MHz・・・まだ試していない
・28MHz・・・近隣の国はQSOに問題なし。ZS6BKWより良い。
全体的な感想としては、期待したローバンドの感触はまだ何とも言えないですが、
全く期待していなかった10MHz以上で意外にも好成績となっています。
これからしばらく様子見をしてみようと思います。
が、8月に入って連日の猛暑・・・いやー参りました。気温35℃では外に出る気になれません。
おまけに、FDコンテストの日は、当地では台風の影響で雨風強く移動も出来ず。
仕方なく、固定でHFでのプチ参加となりました。
ということで、8月に入っても相変わらずHFの運用を続けているわけですが、
このところ、ウチのZS6BKWはハイバンドで一向に調子が上がらず、ローバンドでも
段々と限界が見えてくるようになりました。それは、
・3.5MHzでは、南米とはQSOできるが、ヨーロッパはかすりもしない!
・1.9MHzでは、国内QSOでも力不足を感じる(特にSSB)
今のところ、100Wでの運用なので、これを200WにQROすれば少しはジレンマが
解消するのかもしれませんが、それよりもANTで試してみたい事が沢山あります。
そんなわけで、今回、ZS6BKWは少しお休みさせて、他のANTの実験を行いました。
<実験1>ZS6BKW流用の1.8MHz用T型LW
これは、上の画像を見て頂ければ一目瞭然だと思います。
①は数年前に試したもので、7MHzのDPをそのまま一切手を加えずに、DPの
エレメント(片側10m)と給電ケーブル(10m)を一体化して、T型のLWと見立てた
ものです。アース側はλ/4のカウンターポイズとしています。
このANTは、こんな簡単な構造でも国内QSOには十分通用しました。
②は今回試したもので、①と同様にZS6BKWはそのまま一切手を加えずに、
ZS6BKWの横エレメント(片側14.25m)とラダーライン(12.1m)と給電ケーブル
(35m)を一体化して、T型のLWと見立てたものです。合計の長さがλ/4より
遥かに長いのですが、一応ANTカプラーの整合範囲内でしたのでOKとします。
アース側はλ/4のカウンターポイズとしています。
さて結果は、、、
・ノイズレベルが高い(常時S9+)→SSBではキツイ。FT8なら問題なし
・飛びの方も期待したほどには向上していない。
・SWRはANTカプラーの出口ですんなり下がるので、RIGへの負担は軽い。
となり、ZS6BKWに比べて良い点はSWRだけになってしまいました。
ちなみに同軸ケーブル終端の短絡をやめて元のZS6BKWの姿に戻すと、
ノイズレベルはS4に減り、S5のSSBの局もちゃんと聞きとれました。
やはり耳の良さは重要ですね。
<実験2>ZS6BKW流用の42m長逆L型LW
実験1の結果を踏まえて、ZS6BKWを丸ごと流用するのはボツにして、
ZS6BKWの片側のエレメントだけを延長して長いロングワイヤー(全長約42m)
としたものを実験してみました。ワイヤーの先端は地上高6mです。
全体のスタイルとしては、逆L型のロングワイヤーとなり、給電部のマッチングは
ATU(AH-3)を用い、アースは以前使っていたカウンターポイズに30mのワイヤーを
パラレルにして、低い周波数の効率を上げるようにしました。
この場合、ZS6BKWのもう片方のエレメントは不要になるので、未接続とします。
南東方向にワイヤを展開した理由は、過去の数々のロングワイヤーの実験結果から、
「波長に比べて低い高さに設置したλ/4の逆L型のLWは、ワイヤーの展開方向とは
逆の方向に指向性が出る」ことに由ります。つまり、今回の目論見は、1.8MHzや
3.5MHzでの北西方向の飛びを期待してのことです。
全体を42mにしたのは、3.5MHzのλ/2を意識したためです。
1.8MHzでλ/4以上、3.5MHzでλ/2、7MHzで1λ、ここまでが期待の範囲です。
10MHz以上のバンドは全く期待していませんでした。
あと、ロングワイヤーなどこの手の接地タイプのANTは、家電ノイズの影響を
受けやすいので、”おまじない”としてワイヤーの先端に直径15cmの小ループを
接続しました。(1.8MHzでのノイズ軽減対策用です)
さて、今度の結果はどうでしょうか、、、
ローバンド:
・1.8MHz・・・国内の西方面に対しては良好。北方面はやや弱くなった感じ。
海外はASロシアとJD1とQSO。pskpeporterではVKにも-15dbで飛んでいる様子。
心配していたノイズレベルはS6で、SSBでもQRK5でQSOできる。
・3.5MHz・・・サイド方向の南米方面は弱くなったので、一応ビームは効いている感じ。
ヨーロッパはまだ期待したほどには入感していない。
・7MHz・・・北米にもヨーロッパにもZS6BKW並みには飛ぶ。指向性は感じない。
ミドルバンド:
・10MHz・・・ZS6BKWでは使用不可のバンドだったので比較はできないが、
北米にもヨーロッパにもそれなりに飛んでいる。NEWエンティティが増えて7MHzと
拮抗するようになった。
・14MHz・・・まだ試していない
・18MHz・・・なぜかヨーロッパに良く飛んでいる。すごいぞLW!
ハイバンド:
・21MHz・・・近隣の国はQSOに問題なし。
・24MHz・・・まだ試していない
・28MHz・・・近隣の国はQSOに問題なし。ZS6BKWより良い。
全体的な感想としては、期待したローバンドの感触はまだ何とも言えないですが、
全く期待していなかった10MHz以上で意外にも好成績となっています。
これからしばらく様子見をしてみようと思います。
第29話:ヨーロッパはSWL熱がアツイ!
今年1月の記事で、初めてヨーロッパからSWLカードが来たことをご紹介しましたが、
実はその後も、海外からのSWLレポートが続々届いています。
こうして見てみると、ヨーロッパでは、短波受信を楽しむリスナーが今も多いことに
改めて驚きを感じます。
DX・・・遥か海の彼方の、同じ趣味を持つ友・・・
1枚ごとに、暖かい思いを感じます。
↑左:EUロシア(7MHz) ↑右:EUロシア(10MHz)
↑左:極東ロシア(14MHz) ↑右:ラトビア(14MHz)
↑左:ドイツ(14MHz) ↑右:ドイツ(14MHz)
↑左:ドイツ(7MHz) ↑右:スイス(14MHz)
↑すべて同じイタリアの局(7MHz,10MHz,14MHz,18MHz)すごいアクティブですね!
実はその後も、海外からのSWLレポートが続々届いています。
こうして見てみると、ヨーロッパでは、短波受信を楽しむリスナーが今も多いことに
改めて驚きを感じます。
DX・・・遥か海の彼方の、同じ趣味を持つ友・・・
1枚ごとに、暖かい思いを感じます。
↑左:EUロシア(7MHz) ↑右:EUロシア(10MHz)
↑左:極東ロシア(14MHz) ↑右:ラトビア(14MHz)
↑左:ドイツ(14MHz) ↑右:ドイツ(14MHz)
↑左:ドイツ(7MHz) ↑右:スイス(14MHz)
↑すべて同じイタリアの局(7MHz,10MHz,14MHz,18MHz)すごいアクティブですね!
プロフィール
HN:
hezhi
性別:
男性
自己紹介:
無線と自然と夜空の星をこよなく愛するアナログおやじです。
アマチュア無線は学生時代からやっていますが、最近ではUHFの
移動運用に加えてHFのDX(Digital Mode)の面白さにハマっています。
My HF DX status (2021-0101 to 2026-0105) (FT8)
WAC
160m : remain SA, AF
80m-10m : completed (Wkd)
WAZ (cfm/wkd)
mixed : 39/40
160m : 14/
80m : 30/
40m : 38/
30m : 38/
20m : 36/
17m : 38/
15m : 37/
12m : 36/
10m : 37/
WAS (cfm/wkd)
mixed : 50/50
160m : 7/
80m : 36/
40m : 47/48
30m : 46/46
20m : 50/50
17m : 50/50
15m : 50/50
12m : 50/50
10m : 50/50
DXCC (cfm/wkd)
mixed : 214/242
160m : 13/14
80m : 92/109
40m : 145/164
30m : 138/160
20m : 141/168
17m : 138/163
15m : 154/172
12m : 128/151
10m : 144/164
アマチュア無線は学生時代からやっていますが、最近ではUHFの
移動運用に加えてHFのDX(Digital Mode)の面白さにハマっています。
My HF DX status (2021-0101 to 2026-0105) (FT8)
WAC
160m : remain SA, AF
80m-10m : completed (Wkd)
WAZ (cfm/wkd)
mixed : 39/40
160m : 14/
80m : 30/
40m : 38/
30m : 38/
20m : 36/
17m : 38/
15m : 37/
12m : 36/
10m : 37/
WAS (cfm/wkd)
mixed : 50/50
160m : 7/
80m : 36/
40m : 47/48
30m : 46/46
20m : 50/50
17m : 50/50
15m : 50/50
12m : 50/50
10m : 50/50
DXCC (cfm/wkd)
mixed : 214/242
160m : 13/14
80m : 92/109
40m : 145/164
30m : 138/160
20m : 141/168
17m : 138/163
15m : 154/172
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